4月12日の日曜日、滋賀支部の交流の一環として、我々14名は、マキノで有名なメタセコイアの壮観な並木を鑑賞し、楽しみました。
当初は海津大崎の桜を愛でる予定でしたが、12日は散っており、それならばと、メタセコイア鑑賞に切り替えました。新緑前の息吹が感じられ、地元の産物が展示されているお土産ショップでの買い物もあり、楽しいひと時を満喫しました。
その後は琵琶湖湖岸でのランチで、参加者各位との会話を楽しみました。年に1、2回の交流イベントですが、元気な皆様との交流はいいものです。秋は今年のテレビで有名な、豊臣兄弟が活躍する賤ケ岳と余呉湖を巡りますので、さらなるご参加をよろしくお願いします。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
交流部会長 仲西貞之





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